ゴルフ練習でも代表的で様々な種類のあるパターマット

ゴルフで重要な要素の一つであるパッティングの練習に一番手軽に利用されており、価格も手軽であることから多くの人が愛用しているのがパター練習用のマットです。
そうしたマットの中でも特徴のあるものを紹介していきます。
株式会社ニュートンズの運営する「パターマット工房PROゴルフショップ」の代表的なマットは45cm幅で4mと広々したもので、45cm幅であることを活かして、マットの下に新聞紙等を敷けばスライスやフックラインの再現が可能です。

日本製の素材にこだわり、マンションなどでも安心の防音仕様で、ショップオリジナルの距離感マスターカップにより実戦的なパッティング練習ができるようになっています。

この店舗では特注のマットの製作も行っているので、自分だけのマットが欲しい人にお勧めです。

株式会社タバタがトッププロである藤田寛之と共同開発した「FujitaマットU-2.3」は、マットのベースにあるスペーサーにより、ストレートに加えてフック2種類とスライス2種類の計5種類のラインが練習できます。

また、一般的なパターマットで利用されている人工芝ではなく、特殊なフォーミングマットを採用することでメンテナンス性に優れているのが特徴で、カップの設定や目印となるスパットの導入によりラインに頼らない練習もできるので、より実戦向けの仕様に仕上がっています。

このように、様々なパターマットが販売されていますが、自宅の環境やパッティングの課題に合った商品を探して、更なるスコアアップを目指しましょう。

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カテゴリー:パター

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