色々な特徴を持つ済州島のゴルフ場でプレーしよう

韓国のハワイとも呼ばれている済州島は、寒さが厳しい韓国の中では最も気候が温暖で、雄大な山々や澄んだ海など素晴らしい自然が味わえる場所です。
また、日本からですと僅か3時間程で行けますし、時差もないので気軽に訪れられます。
そんな済州島はアジア屈指のゴルフ天国にもなっており、こういった大自然を楽しみながらプレーできるため非常に人気があります。

島内でプレーが楽しめるコースはいくつかあり、国際トーナメントも行われた「ピンクスゴルフクラブ」は、国内では初めて世界100大ゴルフ場に選定された韓国を代表する有名なコースです。

セオドア・ロビンソン氏が設計を行い、27ホール設けられた全てのコースからハルラサンという山や海が見渡せます。
アクセスにも便利な所にあり、西帰浦からですと30分以内、済州国際空港からであれば40分程で到着が可能です。

そして、「サイプレスゴルフ&リゾート」は、コース全体がベントグラスを使用している環境に優しい施設として知られています。

フェアウェイが広めでアップダウンはほぼ見られないため初心者でも気軽に楽しめますし、落ち着いてプレーができるよう設計に工夫されているのが特徴です。

アクセスは、空港や市内のホテルからなら車で約50~60分で来場することができます。
国際トーナメントが開催されたコースや初心者向けのコースなど、様々な特徴を持つ韓国の済州島を訪れて、ゴルフをプレーしてみてはいかがですか。

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カテゴリー:ゴルフ場

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