27ホールを備えた国際桜ゴルフ倶楽部はワンラックアップのゴルフテクニックの獲得が期待出来ます

国際桜ゴルフ倶楽部は霞ケ浦西側の茨城県稲敷市にあり、倶楽部までのアクセスは、圏央道・稲敷ICから10km、東関東自動車道・大栄ICから23km、また、常磐自動車道を経由すれば都心からも約90km(1時間30分)と日帰りゴルフが可能な利便性の良い立地です。

風光明媚な霞ヶ浦を見下ろす高台に位置する当ゴルフ場は東・南・西と3つのコースを持ち、東コース3,488ヤード、南コース3,330ヤード、西コース3,278ヤード、トータルでは10,093ヤードと広大な敷地を有し、3コースそれぞれ9ホール・パー36となっています。

各コースの特徴としては、東コースは直線的なフェアウェイが多く、攻略が簡単そうに見えながら仕掛けは十分で、例えば7番183ヤードのショートホールは、中ほどにある池やグリーン周りの4ヶ所のガードバンカーが厳しく立ちはだかります。

次の南コースは、ドッグレッグホールが特徴の難コースが存在し、中でも3番520ヤード・パー5のロングホールは、フェアウェイの狭さや樹木で遮られた見通しの悪さから、パワーとテクニックに自信を持つゴルファーでも相当に惑わされる事でしょう。

最後の西コースは全体の距離が短めで、ビギナーにも比較的スコアメイクし易いホールが続きます。
特に3番144ヤードのパー3はフェアウェイが広めで、グリーン周りの3箇所あるバンカーへの注意を怠らなければ好結果に繋がります。

こうした27ホールもの多様なホールを備えた国際桜ゴルフ倶楽部でプレーすれば、ワンランクアップのゴルフテクニックの獲得が期待できます。

この記事を読んだ方は下記の記事も読まれています

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

カテゴリー:ゴルフ場

このページの先頭へ