ティーグラウンドのバリエーションが豊富なリージャスクレストゴルフクラブロイヤルコース

広島県安芸高田市のリージャスクレストゴルフクラブロイヤルコースは、中国自動車道の高田ICから約20分、JR芸備線甲立駅からタクシーで約20分の所にあります。
アメリカ国内を中心に、世界に250コース以上の設計を手掛けたロバート・トレント・ジョーンズ・ジュニアの設計した林間コースで、PAR72、7,063ヤードのベントグリーンの1グリーンが採用されています。

スタッフがこだわりを込めて念入りにメンテナンスしている事から「最上の芝」と呼ばれており、その品質に定評があります。

ロイヤルコースでは、1ホールあたり平均6つのティーグラウンドが用意されていて、ティーにより同じホールでも全く異なるホールをイメージ出来るのはもちろん、様々なレベルのゴルファーが楽しめる様になっています。

ラウンドスタイルは、キャディー付きとセルフプレーの選択制で、乗用カートでのラウンドとなります。

2013年には、LPGAステップアップツアーのエディオンレディースカップの舞台や、レギュラーツアーへステップアップを目指す女子プロ選手の登竜門にもなりました。

また、レストランの名物メニューは「リージャス特製カレー」で、リージャスクレストゴルフクラブに行ったら食べなければ、と言われる程の支持を集めており、今ではレトルトでこの味を再現した商品がオンラインで販売されている程人気です。

格調もあり、戦略性の高いこのコースで、様々なティーグラウンドのバリエーションコースを攻略してみて下さい。

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カテゴリー:ゴルフ場

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