サザンリンクスゴルフクラブの名物ホールは2つの海越えホール

沖縄県にあるサザンリンクスゴルフクラブは、名物ホールが2つあります。
2つとも、高いショット技術を要する海越えのホールで、中級者から上級者向けだと言えるでしょう。
そのため、ネットで読める新聞で攻略したい名物ホールランキング、プロゴルファーが選定した全国ベストランキングなどで上位に名を連ねています。

また、名物ホールが攻略し甲斐のあるホールであるように、景色もまた太平洋の雄大な景色が見える事も人気の一因です。

サザンリンクスゴルフクラブは沖縄県の島尻郡八重瀬町にあり、1989年12月1日にオープンしました。
那覇空港からゴルフクラブにたどり着くまでにかかる時間は、車での移動で30分から50分程かかります。

空港から1時間もかからないこのゴルフクラブの営業は、午前と午後の2部制となっており、午前のプレイ時間は6時46分から8時59分まで、午後のプレイ時間は11時40分から13時32分までです。

午前午後ともに、スループレイです。

スループレイとは、昼食休憩をしないで一気に18ホールを攻略するゴルフスタイルの事で、また、休場日はないため、年中無休で午前と午後の部に分かれてゴルフを楽しむ場所であると言えるでしょう。

サザンリンクスゴルフクラブの特徴として特筆すべきところは、壮大な海が見える場所でゴルフプレイできる事と、2つの名物ホールでしょう。
それゆえ、気分転換をしたい人や高難易度のホールを攻略したい人は一度訪れて見ると良いかもしれません。

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カテゴリー:ゴルフ場

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