自然美の中でゴルフが楽しめるつくでゴルフクラブの魅力とは

つくでゴルフクラブは、愛知県新城市にあります。
新城市といえば、日本の滝100選の1つとしても有名な阿寺の七滝があり、滝の周辺は国の名勝、そして天然記念物に指定されています。
また、旅館が建ち並ぶ温泉街が出来ているほど、温泉でも有名です。

主な源泉は鳳液泉を湯元にしており、鳳来寺の利修仙人により1,300年前に発見されたと言われています。
そんな、日本らしさを堪能しながらゴルフが楽しめるということで、つくでゴルフクラブは多くのゴルファーの方から支持を集めています。

丘陵コースが多くあり、コース内には自然の木立をそのまま活かしており、見晴らしが美しいのが特徴です。
各ホールともほとんど高低差がなく、周囲が開放的になっているので、コース全体が明るい雰囲気に包まれています。

それでは、つくでゴルフクラブの気になるコースを見てみましょう。
まず4番ホールは、コース内にあるS字のミドルホールの中でも、グリーン手前の100ヤードにそびえ立つヒノキをどうクリアしていくか腕が試されます。

6番ホールは3段グリーンになっているので、3パットを招いてしまわぬよう、ピンの位置を確認してからショットを決めたいホールです。
11番は長いショートホールになっており、池の美しい打ち下ろしホールとなっています。

極めつけは、12番ホールの右へ直角に曲がるドッグレッグのミドルホールなど、印象深いホールが次々に現われます。
このコースが、ゴルファーの皆さんを必ず楽しませてくれることでしょう。

この記事を読んだ方は下記の記事も読まれています

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

カテゴリー:ゴルフ場

このページの先頭へ