豊田パブリックゴルフ場は起伏に富んだコース

豊田パブリックゴルフ場とは、愛知県豊田市にあるゴルフ場で、東名高速道路名古屋インターから約30分、猿投グリーンロード力石インターから約10分、東海環状自動車道豊田勘八インターから約15分と名古屋市内や愛知県内から非常にアクセスが良く、人気の高いゴルフ場です。

また、現在は豊田パブリックゴルフ場(株)から有限会社大樹開発に買収され、ゴルフクラブ大樹豊田コースにゴルフ場名を変更し、経営交代しました。
コースの特徴は、距離は比較的短く、フェアウェイも狭いコースです。

丘陵コースですが、比較的フラットでそれほど大きな高低差のあるホールが無く、そのかわりにドッグレッグのホールが多いのが特徴です。
アウトコースには距離の短いホールが多く、par3のホールが3つ、par5のホールが3つと特徴的で、インコースには距離の長いミドルホールもあり難易度が高くなっています。

特に17番ホールはバックティーから494yard、グリーン手前には池もあるかなり難易度の高いホールです。
無理せず3打目勝負で、ボギーになっても仕方がないと考えてプレーをした方が、無難に収まります。
プレースタイルは、乗用カートによるセルフプレーで、プレー料金は、グリーン会員に入会することでの特典以外にも、インターネットからのweb予約による割引や、提携練習場のゴルフクラブ大樹のスクールへの入会特典での割引などもあり、コストがかなり抑えることのできるのも特徴の一つです。

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カテゴリー:ゴルフ場

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