ナイキゴルフのドライバーを使ってラウンドしてみませんか

ナイキはアメリカに本社を置く、スニーカーやウェアといったスポーツ用品を扱っている世界的企業の一つです。
そんなナイキではゴルフ用品も数多く取り揃えられており、中でもゴルフクラブのドライバーが人気を博しています。
例を挙げるなら「VR_S コバートドライバー BASSARA F53」は、高速キャビティバック構造を世界で初めてソール部分に搭載した、飛距離と直進性が特徴のクラブです。

ヘッドからシャフトを抜き、ロフトとフェイスアングルを設定し、シャフトをヘッドに挿し込むといったシンプルな作業ですから、自分の弾道を最適に合わせられます。

また、シャフトはソフトなしなり感としっかりとした軽量シャフトで、先の鋭い挙動で飛距離アップも期待出来ます。

もう1つは「VR_S コバートドライバー TourAD GT-6」で、こちらも高速キャビティバック構造となっていて、NexCORフェイステクノロジーで広くなったスイートポットが初速を上げるので、ミスショットにも強くなっています。

そして、しなやかな戻りと弾き感が出た飛距離を追求したシャフトで、一体感のある振り抜きを実現させているのが特徴です。
共にヘッド製法は鋳造で右利き用、ヘッド体積は460立方センチメートルです。

推奨ヘッドスピードは、「VR_S コバートドライバー TourAD GT-6」の場合、秒速45m以上で、「VR_S コバートドライバー BASSARA F53」ですとシャフトがRなら秒速37m前後、Sは43m以上となります。

こういった飛距離が出せるナイキゴルフのクラブを使ってラウンドしてみませんか。

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カテゴリー:ドライバー

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